SECTION 01🎉 グッド&ニュー:こりん、本業に「動画編集」を組み込む
お盆前の繁忙で会社に残ったまま参加のこりんから、鮮やかな社内ハックの報告。
- 本業で手が空く時間に「動画編集したい」という思いを募らせていたところ、昇格試験の論文に「ショート動画を社内広報コンテンツに組み込む」と書いて、自ら「やらなきゃいけない状況」を構築。今年4月から動画編集が正式に本業の仕事になった。
- 結果、「本業の動画編集をしていると見せつつ自分の動画編集もできる」「仕事中に携帯を触っていても不自然じゃない」という理想の環境が完成。
- おまけ:ASPのイベントでUHA味覚糖さんと接点ができ、熱中症対策グミ「忍者めし」(クエン酸・鉄分入り・凍らせて食べる)を、本業の製鉄所現場の熱中症対策として大量購入できないか安全衛生部門にごり押し予定。SNSの縁が本業にも還流し始めている。
「やりたいこと」は待つのではなく、評価制度(昇格論文)に書いて既成事実化する。会社員という立場を最大限レバレッジする発想は、副業チーム全員の参考になる。
SECTION 02🚀 グッド&ニュー:しょーちゃん、退職1ヶ月で自動化フル稼働
- 退職から約1ヶ月。先月は有給消化中で「心のどこかで仕事を考えていた」が、今は連絡も途絶えて完全ストレスフリー。不安はお金のことだけ(こりん「なんとかなるから大丈夫」)。
- 食品メーカーの新商品発表会に招待され名刺交換。インフルエンサーへの企業ニーズを肌で実感。
- TikTokショップの勉強会に参加(代理店CAPと契約中)。運用の実態を学習。
- YouTube完全自動化が当日完成:過去に制作したレシピ動画 約70本をストックし、毎日自動でアップロードされる仕組みをClaude Codeで構築。「今日から毎日勝手にアップロードしてくれる」に一同「天才やん」。
- Threads自動投稿も継続稼働中:フォロワーはまだ伸びていないが閲覧は月22万。コメントが一気に付き「いいね」100件規模の投稿もあり、エンゲージメントが高い。
- こりんの助言:「閲覧が上がっている今こそ、間に楽天アフィを入れるべき」→ 今月から導線に注力する方針に。
- X(旧Twitter)の自動投稿はAPIが有料(月数百円)のため、明確な目的ができるまで一旦保留。Threadsと性質(文章メイン)が同じなので急がない。
「無職です」「大丈夫、インフルエンサーって職業があるんで。1万人以上いたらもうインフルエンサーでしょ」──肩書きはインフルエンサーで行くことに(笑)
閲覧が伸びているタイミングでマネタイズ導線を挿す、が鉄則。自動化で「量」を担保できた今、次は1投稿あたりの収益化率を上げるフェーズ。
SECTION 03🏆 グッド&ニュー:なかくん、営業ノルマを半月でクリア
3年ぶりの就職(決済端末営業)が「めちゃくちゃ順調」。灼熱の中、熱中症になりかけながらの外回りで結果を出している。
| 正社員登用ボーダー | 実績 |
| 初月5件 → 2ヶ月目10件 → 3ヶ月目15件(3ヶ月計30件) | 7/13〜31のわずか12日間で6件=初月ノルマを半月でクリア。8月も既に3件獲得 |
- ボーダー超過分は達成率(例:10件に対し15件=150%)に応じて報酬上乗せ。先行して積むほど有利。
- 新規訪問だけでなく紹介の連鎖が始まっている:商業施設の一角の店舗→隣の2店舗目→さらに3店舗目と数珠つなぎ。
- 異業種交流会にも2件参加し5人前後と接続。SNSに興味を持つ経営者もいて「協業できたら」という話も。8月19日にも交流会参加予定。
- 会社の熱中症対策は1日240円のドリンク手当+オフィスで塩分チャージタブレット鷲掴みOK。休みながら安全にやっている。
なかくんの営業チャネル(交流会・紹介網)はそのままチームの案件獲得ルート。本業での成功パターンが、運用代行の営業にそのまま転用できる状態になってきた。
SECTION 04🧠 なかくんの営業術=マーケ心理学の実践
好調の理由をチームで言語化。源流はアイサークル中級マーケティング編・4日目「画面の奥にいる人の本能を自在に操るテクニック」。「あれを営業に落とし込んだら全部使えている」となかくん。
紹介を引き出す
- 申込書サインの場の雑談で「他にご協力いただけそうなところ、ありますか?」と一言添える。相手が自社サービスをポジティブに感じている瞬間に聞くから、頭の中で紹介先を探してもらいやすい。
- 「呼ばれたらすぐ行く」スピード感で信頼を積む。
買わない理由を消す(反論処理)
- 商材自体が無料なので、断る理由を一つずつ消していけば「やるしかない」に着地する。競合の不満点との比較で、潜在的な不満を言語化して顕在化させる(例:「決済のとき遅いなと思ったことないですか?」→ ○○ペイはBluetooth接続で途切れやすい、うちはWi-Fi接続で速い)。
- この「ハッとさせる冒頭の問いかけ」はリール動画のフックと同じ構造だと一同で発見。営業もSNSも本質は同じ。
アンカリングと限定感
- 「本来は導入費込みで66,000円ほどかかるが、シェア拡大期の今だから無料」──ジャパネット式・楽天セール式の差の見せ方。
- 「端末の申込が増えていてロットが切れそう。今押さえれば間に合う」という限定感で即決を促す。
値引きの作法(こりんが浜田さん・NNさんから仕入れたトーク)
- 提示価格から上がることは絶対にないので、最初は強気に提示して交渉で下げる(例:330,000円→「今なら298,000円」)。
- 打ち解けた相手には「私とあなたの仲なんで、ここまで下げます」の落とし込みトーク。理由をつけて下げるのが鍵。
学んだ心理学が「リール台本」にも「対面営業」にも同じように効くことが実証された回。チームの営業トークスクリプトはこの型(顕在化→反論処理→アンカリング→限定→仲値引き)で組む。
SECTION 05📋 前回宿題の進捗チェック
| 宿題 | 状況 |
| Vリンク作成(全員) | ✅ 全員作成済み |
| チーム名・サービス名 | ⏸️ たたき台(「運用代行チーム」)のみ。サービス内容=自社商品を固めるのが先、という順番で一致 |
| 動線設計の思いつきをDMに書き溜め | ⏸️ 後日まとめて議論 |
| 事業計画たたき台(こりん) | ✅ Claudeと壁打ちして4段階プランを作成(→SECTION 06) |
| リコピンさん会アーカイブ視聴 | こりん視聴済み・なかくん未視聴。共有先のポティさんは視聴→Claude有料化・自動投稿を開始した模様 |
| なかくんMacBook+Claude Code再稼働 | ✅ 再稼働! しょーちゃん共有の手順でThreads自動投稿を構築中。残るはMetaのアクセストークン取得(本人にしかできない最後の一歩)のみ |
「できるところまでやってよ、って言い続けたら『これ以上はできないです。あなたにお願いする:ステップ1 Metaのアクセストークン取得』って書いてきた」(なかくん)──Claude Codeに仕事を振る文化がチーム全員に浸透。
SECTION 06💰 事業計画たたき台:4段階プランと価格戦略
こりんがClaudeと(時に揉めながら)作った高単価×資金力のある企業向け・4段階プランを共有。強気の価格設定で「たたき台としてはこれで行く」方向。
プラン設計の考え方
- お試しプラン(約10万円):ミーティング+アカウント設計+改善+リール2本。値引き交渉で7万円前後(69,000円など)まで下げられる余白を織り込み済み。まずは3人でできる範囲でここから獲得し、満足してもらえたら上位プランを提案。
- スタンダード:月4本+コメント/DM対応+定例MTGなど。「え、こんなにしてくれるの?」となる価値の見せ方。
- 上位(20〜30万円):採用支援・広告運用サポートを含む。広告は「運用代行」ではなく広告を回せる基盤づくり+伴走(こりんはメタ広告は回せる。Google広告は勉強中)。
- フルサポート(50万円):リール8本など。ここは完全外注化前提──「30万円受け取って10万円ずつ抜いても、残り20万円を全部経費に充ててもプラス」。
- 最上位プランは受注できなくてもアンカリング(見せ球)として機能する。「そんなにしっかりしてるんだ」という信頼になり、まれに最上位を即決する人もいる。
- 見せ方:「本来この内容は市場では80〜90万円かかるところ、全部込みでこの価格」+仲が深まったら「ワンランク下げましょうか」。
- 最初はモニター価格でさらに下げて口コミ・実績を集めるのもあり。値段交渉と獲得はなかくんの裁量に一任。
外注戦略=「ジャンル特化チーム編成」が差別化
- 20〜30万円もらえれば外注費が出せる。型さえ作れば1本1万円弱、アイサークル生なら2,500〜5,000円で依頼してもお互いプラス。
- クリニック案件なら看護師アカウント運用者、美容案件なら美容ジャンルのサークル生……とクライアント業種に合わせてチーム編成。悩みの解像度が上がり、他の運用代行と決定的に差別化できる。チームを組むほどでなければ単発ヒアリング(報酬型)でもOK。
- アイサークル生への外注は外部(ココナラ・クラウドワークス)より単価は高いが、身分確認や見極めの工数・コミュニケーションコストが不要。こりんの物販外注時代の「面接で悩んだ」実体験から、「+500円で信頼を買う」と整理。
もう一つの獲得ルート:業務委託求人に応募する
- 企業のSNS新規立ち上げ求人(業務委託・月30万円規模・フルリモート)が増えている。しょーちゃん・なかくんの経歴で応募→受注後にチームで巻き取り、外注OKなら安定企業と運用代行契約という手っ取り早いルートもあり(こりん発案)。
受ける前に原価率を必ず計算すること。「どこまで経費・どこから利益」の按分と外注単価の目安を次回までに整備する(時給が下がらない設計で)。強気プランは、原価の裏付けがあって初めて強気でいられる。
SECTION 07🎯 ターゲットは「採用に悩む経営者」に照準
議論を重ねるほど「やっぱり採用なんだろうな」(なかくん)。現状オプション扱いの採用支援をメインに打ち出したパターンを作ることに。
なぜ採用か
- 求人に月30万円かけている企業はざらにある(こりんの旦那さんの飲食店も月30万円=年360万円。しかも採れても定着せず、ほぼ垂れ流し)。
- 採用してもすぐ辞められたら、募集費も教育の人件費も全部マイナス。「月20万円の運用代行で採用が増えるなら全然安い」という比較が成り立つ。
- ターゲットは経営者、特に利益率が高く1回の取引額が大きい業種(病院・建築など)。大きいお金を動かすには広告費が必要なことを理解しているので、躊躇が少ない。
実例からの学び
- なかくんの接点:二代目コンクリート製造業の社長。高齢化で年下社員がおらず採用に困っているが「SNSをどう絡めればいいか分からない」。まさにど真ん中のペルソナ。
- なべちゃんの先行事例(プロ側ライブより):福井のトラック配送会社の運用代行。最初はカッコいい系アカウントにしようとしたが、採用担当の本音は「オラオラ系に来られても困る」。会社の内部・雰囲気を見せる大人しめの発信に修正したら、若い応募者が実際に来た。ハイライトに募集要項・基本条件を固めて置くのも効く。
- ゴリゴリの採用訴求ではなく「いい会社だな」と思わせるアカウント運用が正解。採用と集客が同時に叶えばコスパ最強。
売り方・体制
- 採用市場の相場(1人採用にかかるコスト)をAIでリサーチし、エビデンスを積んだ営業に:「市場ではこれだけかかる→私たちならこの価格に収まる」。
- 契約は3ヶ月〜半年単位で「半年で応募1件」のような約束の仕方も検討。
- 撮影対応:都内=こりん、関西=なかくん(「台本さえ作ってくれたら全然行くよ」)、遠方は外注 or「なるべく対応」+交通費は別途の建て付けに。窓口の3人の誰かが行く方が信頼度は高い。
「集客もできます、採用もできます」の総合店ではなく、採用特化で入口を尖らせて、中で集客も叶える。悩みが最も金額換算しやすい領域から刺す。
SECTION 08📣 広告×アフィリエイトという伸びしろ
こりんの「楽を極めたい」探究から生まれた気づきが、チームの新しい武器候補に。
- 企業側の種明かし:企業はインフルエンサーのPR動画のうち「売れた動画」(リンク経由の売上が見える)を二次利用して広告に回す。制作費5,000円〜1万円の動画で売上が跳ねるなら、めちゃくちゃ安い動画制作費。アイサークル勢のPR(はるちゃんの新電力、おーさんの火災保険見直し等)が広告でひたすら流れてくるのはこの構造。
- 自分のアフィにも応用できる:売上が出た自分の投稿に、年齢・趣味でターゲットを絞って1日500円から広告をかける。500円以上の収益が出ればプラス。トライアルリールと違ってターゲットを直接選べるのが強み。
- しょーちゃんも過去にTikTokで1,000円かけて1,000円以上回収した実体験あり。ゆたちんさん(コラボライブ)も「広告をすごく使っている」と明言していた。
- 脱毛系の広告が無限に流れてくるのは「かけたらかけただけ返ってくるから」。買いたくなるリールを作れる人ほど、広告を回さない手はない。
- ただし広告の分析・運用の知識は必要 → マーカーで広告運用をしているウッチーさんに徹底ヒアリングし、録音してClaude Codeに知見を入れ込む案。サービスの「広告運用サポート」の中身にもなる。
「みんな『お金をかけてまで収益あげるの?』というマインドかもしれないけど、何十倍にも跳ね上がるなら全然かける。必要経費だよね」(こりん)
PR動画の二次利用相場(1本5,000円〜1万円)を知っておくと、インフルエンサー側としての交渉材料にもなる。「売れた投稿×絞った広告」は自分アカウントでも小さく実験開始できる。
SECTION 09🐾 しょーちゃんの運用代行1件目&ペット業界の金脈
運用代行、始まってました
- ココナラに出品を貼っていたら依頼が来て、運用代行を1件受注・進行中(ペット業界・メモリアル系)。見積もりは「結構雑に出しちゃった」反省も包み隠さず共有。
- 窓口が経営者ではなく会社の担当者のため、「このやり方は効果が出ないですよ」と伝えても通らない。経営者と直接話せるかどうかで提案の通り方が全く違うことを実感──チームの「経営者ターゲット」方針を裏付ける生きた教訓に。
- まずは先方の指定通りに回して結果をシェアし、ヒアリング内容・見積もりもチームの教材にする。
ペット業界はお金の出し方がえぐい
- ペット火葬の出張サービス:軽自動車に火葬機材を載せて改造し、自宅近くやコインパーキングで火葬。初期投資さえ回収すればずっとプラスのモデル。
- メモリアルグッズ(お骨カプセル等)は「いくらでも買っちゃう」領域。こりんもフェレットを亡くした経験から実感。
- TikTokショップにもペット用品が多数。「企業はお金を持っているが発信者がいない。いたらぜひ手を挙げて」と代理店が明言するほどの空白地帯。若い発信者はペットを飼っていない人が多く、参入が少ない。
- ペットを飼っていないなかくんにすら刺さる訴求構造:「お別れの寂しさ→ずっとそばにいられる」。
- なべちゃん(来週開業)がペット系企業に入っているので、ペットのシェア需要と採用需要をヒアリング予定。
「企業に金はあるが発信者がいない」ジャンルこそ運用代行・TikTokショップの狙い目。ペット×メモリアル×採用難は、チームの採用特化戦略とも交差する。
SECTION 10🤖 AI活用アップデート:Claude談義
ChatGPTとの違いをみんなが体感
- こりん「チャッピーは肯定しかしないから脱線したまま進む。クロードは『その話は一旦置いといて、こっちに戻りましょう』と軌道修正してくる。びっくりした。生きてる」。
- プラン作りでも「知見がないから無理」と言うと「実績ではなく、個人でここまでできていることをこう提案するんです」と論され、納得して採用。「私のクロードさん、厳しいんだよね」(こりん)「僕のクロードは僕に呆れてる。『なんとかここまでなら』って向こうが折れてくる」(なかくん)。
インスタ・競合リサーチの技
- Claudeはインスタを直接読みに行けない(ブロックされる)が、いいなと思ったリールを画面録画してアップすると動画を綺麗に読み取ってくれる。動画・画像の読み取り性能はかなり高い(こりん)。
- Chrome拡張機能のClaudeならインスタ検索まで行けるが、アプリ(Claude Code)と連携できず、結果を手で貼り付ける工数がかかる(仕様とのこと)。
- どんバズくんはClaude Codeから操作できるので、伸びているアカウントの検索・抽出はそちらで可能(しょーちゃん)。
「AIに深掘りリサーチさせて、エビデンス付きで営業する」が次回アクションの共通インフラ。3人全員がClaudeを実務で回し始めた、記念すべき回。
NEXT ACTIONS✅ 次回までのアクション
- なかくん営業用トークスクリプトの基本形を作成:採用に悩む経営者の潜在ニーズを顕在化→成約につなげるアプローチ(Claude Code併用)
- なかくん採用市場のコスト相場をリサーチ(「1人採用にいくらかかるか」のエビデンス収集)
- こりん4段階プランを「採用特化」パターンに組み替え+各プラン項目の作業内容を具体化
- こりん原価率・外注単価の目安を算出(時給が下がらない設計で「どこまで経費・どこから利益」を明確に)
- しょーちゃん運用代行1件目(ペット案件)のヒアリング内容・見積もり・経過をチームにシェア
- しょーちゃんなべちゃん(来週開業)にペットのシェア需要・採用需要をヒアリング
- しょーちゃん本会議の要約レポート作成(Claude Code)
- 全員交流会・現場で「何に悩んでいるか」の生ヒアリングを蓄積(机上では出ない一言がキーポイントになる)
📅 今後の予定
- 次回:8月14日(金)22:00──お盆期間中だが3人とも参加OKで通常開催
- 8月19日:なかくん、異業種交流会に参加
- 来週:なべちゃん開業。ペット業界・採用系の情報連携はそれ以降本格化
APPENDIX☕ 雰囲気・メモ
- こりんはお盆前の繁忙で会社からの参加(「誰もいないです」)。終電24時までの残り2時間でフル参戦してくれた。
- 開幕はこりん家の「子どもが大きくなってからの謎の事件」トーク。「若いうちに失敗しておかないとね。40で失敗したらまずいから」の名言も。
- しょーちゃんの「無職です」宣言に、間髪入れず「インフルエンサーという職業がある」とフォローが入る優しいチーム。
- こりんの切れ者ぶり(広告×アフィ構造の解説)に、なかくん「どうした?この1ヶ月何があった?」→ こりん「楽をしたくてしょうがないの。楽を極めたらこれかな、みたいな」。
- 「クロード生きてる」「黒子生きてる」「私のクロードは厳しい」「僕のは呆れてる」──3人ともAIとの関係性に人格が生まれ始めている。
- 締めはいつもの「まとめもらえるんよね?」→「作れるんで大丈夫です」。このレポートを見ながら、また1週間やっていきましょう。